セリフ詳細

ID:3B1A
男性/10代/嘆き/グループ
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一方その頃、アブラメリンの書の中ではーー
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うっ、うう… も、もう限界です…! 町の復興作業でずっと駆り出されっぱなしで…
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ごめんね。ブブにばっかりお手伝い押し付けちゃって。あ、サー、今日も夕飯いらないからねー
ユーザーボイス
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サンプル音声
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萱沼千穂


